ミネラル豊富な天日塩
梅との相性がいい天日塩で漬けています。素材は梅と塩だけ、素材本来の味を生かしたシンプルな梅干しです。
天日干しの後に暗所で熟成させ、すっぱい中にほのかな甘みを感じる梅干しに仕上げました。
賞味期限 | 約2年間 |
原材料 |
完熟南高梅、天日塩 |
塩分 | 約18% |
送料 |
ご注文合計で700円(※北海道・沖縄は1,000円) |
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梅との相性がいい天日塩で漬けています。素材は梅と塩だけ、素材本来の味を生かしたシンプルな梅干しです。
和歌山県みなべ町産の、完熟して自然落下した南高梅だけを収穫しています。ギリギリまで樹から栄養をもらった完熟梅は皮が柔らかく、フルーティな香りが特徴です。
薄い皮ととろける果肉でご飯が進む、梅干しの原点です。すっぱいしょっぱい梅干しなのでお肉料理や魚料理にも使いやすいです。
実が大きく肉厚で、皮が薄いのが特徴です。
収穫時期には梅畑全体に完熟梅のフルーティな香りが広がります。
日本一の梅産地、和歌山県みなべ町で栽培した南高梅を収穫します。時期は6月頃で、梅の実の状態を見極めながら、手作業で収穫します。
収穫した梅は塩漬け後に天日干しを行います。季節や温度によって、干し時間も変わってくるため、ひと粒ひと粒、梅の状態を確認しながら干していきます。
天日干し後、樽の中で半年以上寝かせることで、熟成が進みます。塩がしっかり実に馴染み、梅の持つ旨みを最大限に引き出します。
「添加物は使わずに、塩だけ、塩と紫蘇だけで梅干しを作る」。
「梅そのものの美味しさ、素晴らしさを伝えることで、本来の梅干しを後世に残す」。
卵 | 3個 |
とろろ | 30g |
梅干し | 1.5粒 |
○水 | 100ml |
○白だし | 大さじ1 |
○みりん | 小さじ1 |
○水溶き片栗粉 | 大さじ1 |
1.卵、梅肉、とろろを混ぜ合わせる。
2.混ぜながら焼いて形を整える。
3.出汁の餡を煮詰めてとろとろに。
4.卵焼きの上からたっぷりかけたら完成。
お米 | 1合 |
A 梅干し | 1粒(チューブ3cm) |
A 醤油 | 大さじ1 |
A ナンプラー | 大さじ1/2 |
A みりん | 大さじ1 |
B 青ネギ | 適量 |
B 醤油 | 大さじ1 |
B ごま油 | 大さじ1/2 |
B ナンプラー | 大さじ1/2 |
1.鶏肉の厚い部分に包丁を入れ開いて薄くする。その後フォークで穴を開ける。
2.お米と水を釜に入れ、その後Aの調味料を入れ混ぜる。
3.2に鶏肉を入れ、炊飯器スイッチオン。
4.Bの調味料を混ぜ合わせタレを作る。
5.炊き上がったら鶏肉を食べやすい大きさに切り、お皿に盛り付けて完成。
白米 | 1.5合分 |
鯖の水煮缶 | 1缶 |
梅干し | 1、2粒 |
青ネギ | 好きなだけ |
白ゴマ | 好きなだけ |
ごま油 | 少量 |
○めんつゆ | 大さじ1 |
○砂糖 | 小さじ1/2 |
○しょうがチューブ | 3センチ |
1.ごま油をひいて鯖を炒める。
2.水気がなくなったら調味料とネギを加えて炒める。
3.炒めた鯖と、刻んだ梅干しを混ぜて完成。